SubGate
二次感染対策に
社内ネットワークの通信を監視・制御するセキュリティ機器です。有線・無線Wi-Fiを含めた通信のパケット変異を察知し異常検知時はブロックします。社内への感染被害を拡散させない対策の決定版。
UTMが「外部からの侵入を防ぐ」出入口対策であるのに対し、SubGateは「社内に入り込んだウイルスを広げさせない」内部拡散防止に特化した製品です。
万が一ウイルスに感染しても、有害な通信のみをピンポイントで遮断し、メールや印刷など正常な業務通信はそのまま通すため、業務を止めずにセキュリティ対策が行えます。既存のスイッチと置き換えるだけで導入でき、設定も簡単です。UTMと組み合わせることで、より強固な多層防御体制を実現できます。
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サポートはメール受付
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小規模なオフィスにはMiniモデル登場


島ハブとして利用したい。小規模オフィスにちょうどいいコンパクトサイズのmini。
Wifi環境オフィスならアクセスポイント
無線Wifiはどれも同じではありません。
ですが、セキュリティ機能がないものがほとんどです。
無線は目に見えないLANケーブルで接続しているのと同じです。
ローミングもできるから少々広がりがあるオフィスなら2~3台併用するケースも多いです。
独特な六角形は立て掛けても貴社のインテリアを邪魔しません。
社内端末はWifi接続をメイン利用されている企業様に最適な1台です。
(接続目安は60台まで)

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